山城デジタルサポート

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気温が下がってきました。
風邪とかひかないように、ご注意ください。

いやー、早いもので、今月も後半に突入ですな。
毎年新年度始まりは、いろいろ支払いが多くて、戦々恐々です。

まだ払えているので良いのですが、何かあれば本業をストップしてでも、別の収入源を確保しないとだめになります。
ただ、自分が最も恐れるのは、「日銭を稼ぐことを覚える」です。

日銭を稼げば日々何となく暮らしていけることがわかれば、まともには働かなくなるでしょうね。
なので非常に苦しくとも、今のところは山城デジタルサポートで、食っていこうと思っています。

お客さんの数を増やすには、どうしたら良いでしょうね(笑)

それではこれでおしまいです。
また来週。

ちょっとひらめいたことがあるので、メモ程度に記載しておきます。

車を運転しているとヒヤリハットはつきものなのですが、こと、老人に関して傾向みたいなものがあることに気が付きました。

というのは、車から見て左から出てくる自転車ですね。

老人は自転車に関して、そもそも運転講習などは一切受けていないと考えられます。
自転車の運転マナーについて、メディアで取り上げられることはあっても、その場で忘れてしまいます。

おそらくですが、次のようなパターンをとるのではないでしょうか。

自転車が右折する場合、最短コースをとる傾向があるため、自転車から見て、曲がり角の右側すれすれを通過しようとする。

建物などがあって、視野が確保されていない場合は、曲がり角を曲がった直後に車が向かってくるのを発見する。

おどろいてしまい、事態が発生する直前の行動を、継続してしまう。むろんですが、ノーブレーキです。
まぁ、下手に停止すると、ぶつかっちゃうんですけどね。

道交法上ですが、素人考えでも、二つは違反しています。

単純に安全交通義務違反ですね。
曲がり角は、常に何が突っ込んでくると考えなくてはなりません。

もう一つが、逆走です。
自転車は車両なので、道の左側を通行しなくてはいけません。

そのため、もともと曲がり角の右側すれすれを通過できるはずはなく、左側から曲がり角に侵入すれば、視野が確保できるため、突然車が出現することもなく、びっくりすることもないのです。

さらにもう一つですが、「完全に油断している」ですね。

ヒヤリハットが発生した場面を思い返すと、ほぼすべてが住宅地の狭い路地です。
つまり、「もともとこんなところに車は走っていないだろう」と油断しているわけです。

というわけで、極めて腹立たしいことですが、車を運転する身としては、路地の四つ角は、左に特に注意、というわけですな。

面白いのは、びっくりしたのが怒りに変わるのか、たいていは自転車からバカヤローとののしられます。
あんまりしつこいと、「逆走に安全運転義務違反ですよね。警察に行きますか?」というと、逃げていきます。
ドライブレコーダーは正解だったな。

それでは活動開始です。
今日も頑張ってまいりましょう。

人にはなかなか得難いものの一つに、「相談できる確かなところ」というのがありますが、幸い、自分には、あると思っていました。
ただ、それは幻想にすぎないことが次第に判明し、目的の相談事が、なかなか成果を達成しないことの方が、多くなってきました。

この頃思うのですが、始めから「そこ」を知らなければ、当たり前ですが全て自分で考えて、自分で判断し、結果はどうあれ、受け入れるのが、ごく普通に行われていただろう、という事です。
変に万能であるように見えてしまったのが、そもそもの罪でした。

まぁ、風景や、人の移ろいのように、それを嘆いたたところで、何一つ始まるものではありません。
なんとか現状を「受け入れて」前に進むしかないのでしょうね。

できるかなー。

それではこれでおしまいです。
またあした。

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